フランスのクルマ

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3年ほど フランスのクルマに乗ってます。それも2台。
2台ともルノーで、「カングー」と「メガーヌ」といいます。

日頃 イタリア贔屓で、フェラーリが何だかんだと言ってますので、フェラーリの1台くらい
あっても良さそうなものですが、フェラーリを所有したことは一度もありません。
大体 人に貸すガレージはあっても自分のための車庫が無いのです。というわけで、
経済力から言っても、雨ざらしのことを考えればヨーロッパの「大衆車」あたりがちょうどいいわけです。

で、カングーを普段のアシに使ってますが、丸4年近くなりますので、そろそろ次は何にしようか頭をよぎる頃です。新型はやたらデカくなってイマイチ、次はイタリア回帰でフィアットかアルファ(10年位前までランチアに乗ってました。)か、それともこのままおフランスにドップリ浸かりましょうか!。

貸しガレージ事業の商売柄、正直なところ「クラウン」と「フィット」ってわけにはイカンのです。
御殿場を「日本で一番エンスーな町」として、全国にアピールしている私としてはちょっと変わったクルマでないとイカンのですよ。