自宅からクルマで26キロ

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御殿場の事務所まで片道26キロ、1時間弱で週五日。途中片側2車線の246号を使うときは意外とストレス溜まります。右レーンが追い越し車線、左レーンは走行車線のはずですね。ところが軽も大型トラックも猫も杓子も右を使い、左はガラガラという場面が多々あります。あと、左も右もガラガラなのに何故か右を選び、のんきに走るクルマ。こんなドライバーはきまってミラーなんか見ないので、後ろから明らかに速い車両が迫ってきても勿論気づくわけないので居座ります。

私の法則では、制限速度50キロでもその時の往来が70キロで流れていたら、右レーンの車両は70キロで走らなければなりません。もし70キロでは走りたくないとか走れないなら、速やかに左レーンに退くべきなんです。これには軽もスポーツカーもありません。

ところが、はじめに申しましたように流れに乗らず自分本位で走るドライバーの多いのにはほんとにストレス溜まりますし、がっかりもします。ですが、実際はこの時間を英会話のお勉強に使ってまして、何度聞いても聞き取れない頭の悪さにストレスが溜まるいっぽうです。