グッバイ「ビースト」!

さよなら「ビースト」

いま、クルマがらみの話しをするなら大統領専用車「ビースト」が旬ですね。
ネット上に書かれてるデータによると、
ベース車はキャデラック ドゥビルツーリングセダン。見慣れたキャディーのグリルです。全長5.5m超、実際はもっと長いんじゃないのかなぁ?車列の一台MBのSクラスより遥かに長いから。重量が8トン。製造価格17億円。完成車数は一説に12台。大統領の血液と同型の輸血用血液パックも完備してるそうで。
これを2台、外国訪問時には前もってボーイングのC-17グローブマスター3で訪問先へ空輸。装備について書き出したらきりがないのでこの辺で止めときます。

ミスタープレジデント このあともお気をつけて!
ビースト 天気が良くてよかったね!バイバイ。

タイヤが破壊されてもホイールだけで何キロも走るってホントかよ?

新築ガレージ キャンセル出ました。

新築未入庫のガレージにキャンセルが出ましたので、改めて入庫車を募集します。1台のみです。

庫内照明、100V 電源、洗車可外水道付きです。このガレージの特徴は、左右幅が内寸で3.5mあります。これまでの他のガレージの幅は3mちょっとなので、タイヤ交換、足回りメンテ等が大変楽ちん。50センチの差は実際に使ってみれば解るはず。以前の投稿写真をご覧下さい。

ご希望の方は「ガレージ紹介依頼フォーム」にご記入送信お願いします。

新築ガレージ稼働します!

おかげさまで、新築ガレージも入庫車が決まり来月から稼働します!。
来年春先には 御殿場インター近くの土地で30台規模のガレージが完成予定です。まだだいぶ先の話ですが、内々に入庫車募集始めました!。

日本の自動車評論家は、なんかへん!

日本の自動車評論家の文化人面が気に入りません!。

たかがクルマですよ、所詮。何故日本の自動車評論家は文化人を装っているのでしょうか?自動車ってそんなに高尚なものなのって、思いませんか?

私が思うに、雑誌「CG」、「カーグラフィックTV」がこの宜しくない規範を作り上げたと思っています。「カーグラTV」なんか見ていると、取り上げたクルマを難しく難しく語って、出ているひとは最後まで笑顔がありません。

それに比べて、BBCの「トップギア」なんかは司会の3人組は、其々アホ丸出しで服装も無頓着で言いたいこと言い放題です。

このことだけでも、日本は「まだまだ」だと思うのです。

新築ガレージ 現場写真

現在こんな感じです。前面舗装工事が終わり次第、即稼働します。

お陰さまで仮予約を複数いただいてます。どんなクルマが入庫するのか楽しみです!。

前面の舗装工事はこれから
ガレージ本体は完成

悩ましいのは色選び

次のクルマを選ぶとき、悩ましいのはボディの色。買いたいクルマが決まりグレードもほぼ固まる、ここまでは予算次第です。次は色。クルマによって定番カラーや、メーカーが広告で使うイチ押しカラーがあったりしますが、これに迷わず乗るか、アンチでいくか。悩むところです!。さらには、自分の歳、顔立ち、性格(地味か派手か、内向的か社交的か)等々まで考えてしまいます。

私個人の好みは、20代のminiから現在まで一時の例外を除きずっと赤いクルマです。赤いクルマは好きですが、赤が似合うクルマを選んだともいえます。もっとも、クルマ以外では青が好きで、似合うかどうかは別にしてシャツなんか青いのを結構持ってます。

では、なぜ青いクルマに乗らないかといいますと、日本の道に青いクルマは似合わないような気がするからです。ここでいう青とは濃紺ではなく、明るい青とかメタリックの青のことです。湿気の多い日本の空気に明るい青はどうも合わないなと思うのですが。

新築スチールガレージ着工間近

スチールガレージ(イナバ)の建設が始まります。当初の予定から1ヶ月超の遅れになってしまいましたが、ようやく色んな手はずが整いました。

4台分の連棟で、これまでと同様に庫内の照明、100V電源。敷地内外水道付きで洗車可です。隣地に貸し主の住宅がありますのでセキュリティ面では安全です。月額賃料は23000円~程度を想定してますが、現時点では未定となります。場所は当「富士ビュー御殿場ガレージ」と同じエリアです。来月中の完成を見込んでいますので、賃料の決定を待って正式に募集開始する予定です。事前のお問い合わせはもちろん、仮予約も受け付けますのでご検討下さい。

右レーンは追い越し車線でしょ!?

県道だろうが市道だろうが片側2車線あれば右レーンは追い越し車線でしょ!例えば制限速度50キロの道で42キロで走ってもいいわけですが、それが右レーンなら後ろから50キロの車両が迫ってきたら、速やかに左へ譲らなきゃイカンでしょ!。のんきに走りたいなら左を使うべきですよね?ところが現実はミラーも見ずにトロトロ右レーンに居座るクルマの多いのにはウンザリします。

で、驚いたことに最近聞いた話によると(ウラをとってませんが)、一般道なら法規上は右でも左でも自由らしいのです。にわかに信じられないのですが。ってことは最初の例で50キロで追いついてしまった車両は延々42キロの車両に付き合わなければならないことになります。こんなことだから日本の道には「秩序」がないわけです。自動車大国なのに情けないハナシです。

事故の一部始終を目撃

交差点を左折中のクルマが横断歩道上のひとをクルマ前面であて、倒れたその歩行者をそのまま左の前後輪でひいてしまう、という事故を目撃しました。悲惨なのは倒れた身体のほとんどが車体下部に入ってしまったことです。そのクルマの左折時は超安全速度で、そのためか横断中の歩行者も接近してくるクルマに特に注意を払う様子はなく、見ていた私もその瞬間「あぁ あてちゃったよ!」程度でした。不可解なのはあてた後も同じ速度で倒れたひとを前後輪でひいて5mほど先で停止したことです。いくら低速でもひとにぶつかればそれなりの衝撃があったはずなのに、その時点で停止しなかったこと。パニックになってブレーキとアクセルを踏み間違えたならわかりますが、どうもそうは見えませんでした。それまでと同じ速度で加速せずにひとを前後のタイヤでひいてしまったわけです。最初の接触で停止していたなら、大した怪我はなかったと思います。

その時、60歳くらいの女性ドライバーに何があったのか。あんな低速でも判断を誤るととんでもない結果を招いてしまう、改めてクルマの運転には気をつけなければと思いました。