新築貸しガレージのご紹介。入庫車募集中!

↑ベタなタイトルでなんですが、弊社の業務ですから。

御殿場IC出口から3~5分の御殿場市内新橋地先、R138から少し入ったとても便利な場所に完成しました。私でも、もし4台持ってたら1台はここにしようかなと思うくらいいいガレージです。因みに新築未入居の戸建て住宅もまだ空いてますよ。

ガレージ概要
構造規模:カクイチ製鉄骨造4台連棟タイプ(うち3台がレンタル)
   内寸約/幅2.9m・奥行き6.0m超
設備:庫内照明・100V電源・洗車可外水道
備考:新築未入庫、24時間利用可、仲介物件(要仲介料)   

*奥行きは十分あります。カクイチ製ガレージは初めてですが、デザインがよく、しっかりしてる感じがします。
3台しかありませんので、見学のご希望はお早めにお願いします。

シャッター前に防犯対策のポールがあります。ナイスなアイデア
敷地は割と余裕あり
こっちは賃貸住宅(3LDK)正面です

TWINGO GTのアゲとサゲ

ヒール&トゥがしやすいレイアウトで◎。前車(500)に比べ+24hpの109hp、動力性能が格段にアップで◎。排気音が野太くなって昂ぶる感ありで◎。道で同じモデルを一度も見かけないのが○。後ろ姿以外ブサいくな体つきがずいぶん目に馴染んできたことが○。

右ハンドル仕様だと左足の置き場がないのが×。GTっぽくない高いシートポジションが×。トタン板のようなドアの閉まり音が×。ホイールアーチとタイヤの間がやけに空いてて×。不必要にでかい(17inc)タイヤが×。

以上、3週間で700Kmの時点での感想です。ただし、只今ならし運転中で3000+αしか回してません!

右ハンドルは左足の置き場がない!
エンジン見るには6本の長いネジをグルグル回さないといけません。

最近の猫は賢い!?

最近の猫は賢い!

横断歩道を、左右ちゃんと確認してから渡るネコを見ました。
みごとです!。
横断歩道でなくても、猫はネコなりに安全を確認してから出てきます、最近は。いきなり飛び出てくるネコはほんとに少なくなりました。

実際、ネコを轢いたことが何度かありますが、それも今ではずっと昔のはなし。いまは道で轢かれたネコの変わりはてた姿も滅多に見なくなったような気がします。

猫だって、何十年のあいだに自分達の命に関わる重大なことを、何世代にわたって学習して遺伝子に刻み込んでいるってことなんですかね?

グッバイ「ビースト」!

さよなら「ビースト」

いま、クルマがらみの話しをするなら大統領専用車「ビースト」が旬ですね。
ネット上に書かれてるデータによると、
ベース車はキャデラック ドゥビルツーリングセダン。見慣れたキャディーのグリルです。全長5.5m超、実際はもっと長いんじゃないのかなぁ?車列の一台MBのSクラスより遥かに長いから。重量が8トン。製造価格17億円。完成車数は一説に12台。大統領の血液と同型の輸血用血液パックも完備してるそうで。
これを2台、外国訪問時には前もってボーイングのC-17グローブマスター3で訪問先へ空輸。装備について書き出したらきりがないのでこの辺で止めときます。

ミスタープレジデント このあともお気をつけて!
ビースト 天気が良くてよかったね!バイバイ。

タイヤが破壊されてもホイールだけで何キロも走るってホントかよ?

新築ガレージ キャンセル出ました。

新築未入庫のガレージにキャンセルが出ましたので、改めて入庫車を募集します。1台のみです。

庫内照明、100V 電源、洗車可外水道付きです。このガレージの特徴は、左右幅が内寸で3.5mあります。これまでの他のガレージの幅は3mちょっとなので、タイヤ交換、足回りメンテ等が大変楽ちん。50センチの差は実際に使ってみれば解るはず。以前の投稿写真をご覧下さい。

ご希望の方は「ガレージ紹介依頼フォーム」にご記入送信お願いします。

新築ガレージ稼働します!

おかげさまで、新築ガレージも入庫車が決まり来月から稼働します!。
来年春先には 御殿場インター近くの土地で30台規模のガレージが完成予定です。まだだいぶ先の話ですが、内々に入庫車募集始めました!。

日本の自動車評論家は、なんかへん!

日本の自動車評論家の文化人面が気に入りません!。

たかがクルマですよ、所詮。何故日本の自動車評論家は文化人を装っているのでしょうか?自動車ってそんなに高尚なものなのって、思いませんか?

私が思うに、雑誌「CG」、「カーグラフィックTV」がこの宜しくない規範を作り上げたと思っています。「カーグラTV」なんか見ていると、取り上げたクルマを難しく難しく語って、出ているひとは最後まで笑顔がありません。

それに比べて、BBCの「トップギア」なんかは司会の3人組は、其々アホ丸出しで服装も無頓着で言いたいこと言い放題です。

このことだけでも、日本は「まだまだ」だと思うのです。