今のアウディって

今のアウディって、

以前に増してスタイリッシュで都会的な「かっこいい」クルマを造るメーカーだと思いませんか?
A5スポーツバックに乗り換えて半年、実に「かっこいい」クルマだと実感してます。スタイリングにやり過ぎ感がなく程よく品があり、なお且つスポーティ。赤信号でメルセデスと並んでも優越感が萎えることはありません。

A8、A7の新型が話題です
美しいでしょう
点灯時のライトデザインがスタイリッシュなんです

わたしのような、いなかのオヤジでもアウディに乗れば(なんとなく)上品にみえてくる、これがアウディのブランド力なんですね。

みんなもフランスのクルマに乗ろう!

代車のカングー3に1ヶ月以上も乗ることが出来て、楽しい時間でした。シートは柔らか、荷物はがっぽり積めて、なにより個性的。ホントにいいクルマです。日本車ではこういう気分には中々なれません。

たとえば、(トヨタの)クラウンに乗ってるとします。
でも、お隣に越してきた一家の息子が同じクルマに乗ってたら、もうそりゃがっかりです!。それがバカ息子ならなおさらだよね。
ところが、これがイタ(リア)フラ(ンス)車なら、万一同じクルマだったとしても、「調子はどうですか?」とか「何処で買いました?」とか訊いたりして、がっかり度合いがずっと低いか、むしろ一目置いちゃいます。
痛風の治療に通う病院で、同じ痛風患者と病状について語り合ううちに友達付き合いが始まった、みたいな流れと同じです。

いいクルマなんです
このクルマ 滅多に見ません

わたしは「死ぬまで外車生活」なんですが、死ぬまでとは申しません。「一度は」乗ってみましょうょ。

ガレージ空き情報 10/10/2018

弊社で管理運営する貸しガレージで、現在即入庫できる空きガレージはここ

シャッター前に防犯ポールが付いて、ちょっと安心!
照明、100V電源・洗車可外水道の基本3設備付き

ただ今 クルマにとってはとてもいい季節です。サーキットへ、箱根の峠に、富士五湖ドライブにスタートは御殿場のガレージから。

ライコネン 明日は泣かせてくれ!

明日のモンツァが楽しみです!。
スクーデリアフェラーリが地元イタリアGPで予選ワン、ツー!。
なんと、最速ラップ記録更新でライコネンのポールポジションですよ。
奥さんも堪らず涙ぐむ、、わかります。
明日は一緒に泣かせてもらいましょ!!。

空きガレージ情報

ご覧のガレージに空きが出ます。9月末で解約になりますので、10月初旬から入庫可能です。御殿場インターから北方向(R138で山中湖方面へ)に3~4分ほど。完成後1年未満の大変綺麗なガレージです。

・庫内照明・100V電源・洗車可外水道の基本3設備付きで、もちろん24時間利用できます!。1台のみ。

敷地は十分広いです。

台風被害はありませんでした。

変な台風でした。実はやな予感がして、ガレージ周辺の草刈りと溝掘り他しておきました。これが功を奏したわけでなく、単にそれ程でもなく過ぎ去りました。ありがたいことです。こういうときは仏壇のご先祖様に手を合わせるわけです。

 

いよいよ梅雨明け

西日本ではとんでもない降雨量で、甚大な被害が出てしまいましたが、当地御殿場は幸い被害なく、どうやらこのまま梅雨明けになるんだと思います。

すでにご紹介しております御殿場インターすぐの新築ガレージですが、かなりの数のお問い合わせを頂き、あと少しの空きを残すのみとなりました。現在、写真のようにお隣り土地の工事の関係で部分舗装ではありますが、夏の終わり頃には全面舗装を予定しております。御殿場はクルマの街、モーターレーシングの街。御殿場辺りでガレージをお探しの方は当社へお問い合わせ下さい。

ロングサイズ棟
一番奥のロングサイズ棟 その奥には洗車場と駐車スペース
入り口近くにも駐車スペースあり

 

今週末はフェラーリのお祭りです

今週末は御殿場中がフェラーリだらけになる日です。

うちのガレージ前の、ごく普通の田舎道にもフェラーリ渋滞が出来ますから!(これは言い過ぎ)

雨降らない予報が出てますが、なにせ御殿場ですから。晴れるといいですねぇ!

御殿場で「くるまドンファン」?

御殿場で「くるまドンファン」!
新築ガレージの宣伝に自分のクルマを入れてみましたが、どうもさまになりません。TWINGOだからかな~?
911ならさまになっただろうね。
クルマも一因だけど、そもそも写真が悪すぎでした。近いうちに撮り直しましょ!。

まだ 空きあります。
今年の夏は御殿場でクルマ三昧、
若いコに裏切られても、クルマは裏切りません。
これを「くるまドンファン」とでも言いましょうか。

エンジンがスゴくても、カッコがこれじゃぁ

この後ろ姿を見て、30年以上前のラジカセが頭に浮かびました。当時流行りのラジカセはスピーカーは片側3つ、カセットヘッドがダブル、音質調整はイコライザーが付いて細かく設定できて、その他色々つまみが付いて、、、。あれもこれもてんこ盛りの技術優先。そうなると当然見た目はゴチャゴチャぐじゃぐじゃ。でもどのメーカーも大まじめに造っていたと思います。

あれもこれもの、なれの果て

で、このクルマ。デザイナーのコンセプトが懐古趣味、ノスタルジーなら逆に理解できます。ところが、どうも大まじめに造ったらしいので、ホンダの(このクルマの)デザイナーは30何年進歩がなかったと言うことです。